メディアでも話題沸騰中!
圧倒的低コストで開業が可能な、駄菓子専門バー
テーマは「10年ぶりの放課後を楽しもう♪」
放課後駄菓子バーA-55

子供のころによく食べていた”駄菓子”
放課後駄菓子バーA-55は、駄菓子とドリンクを提供し、懐かしの漫画やゲームなどを楽しめる画期的な飲食フランチャイズです。

提供するのは駄菓子とドリンクなので仕入れコストも大幅に抑えられ、
15坪~開業が可能なのでランニングコストも低額!

・駄菓子なので、消費期限などの廃棄やロスがありません。
・飲食店の2大コストである家賃と人件費が抑えられます。
・アルバイトの求人が難しい今の時代ですが、「駄菓子バーで働きたい」というニーズはあるので
 求人に困ったことはありません。

これほどに安定しやすい飲食業も珍しいくらいです。

お客様は30代から40代の男女。リピート率は驚異の40%以上!
一度行ったらヤミツキになる新感覚のBarです。

※資料のご請求が多いため、お電話をさせて頂くケースがございます。ご了承ください。

”放課後駄菓子バーA-55”の魅力


他にはない世界観を提供

コンセプトは「10年後の放課後を楽しもう」!
学生の時に好きだった漫画やゲーム、アイドルや玩具まで幅広く懐かしのアイテムを取り揃えます。

料金もチャージ1時間500円で約100種類の駄菓子・アイスが食べ放題。
女子会やオフ会、貸し切りパーティーにも利用される、今メディアでも話題の駄菓子専門Bar!

”放課後駄菓子バーA-55”の強み


集客分析と驚異のリピート率

放課後駄菓子バーA-55のお客様は、そのほとんどがリピートされます。
一度来たお客様が、また別の方と一緒にご来店され、またさらに別の方とご来店される。
口コミで広まる”強さ”を持っています。
なので広告宣伝費も一般の飲食業に比べても少なくて済みます。
メディアからの取材も多く、OAされた週はどの時間も満席!

本部が持つ集客分析ノウハウで、効果的な広告手法と来店予想数を算出し、
機会損失を防ぎ、広告費も最小限で抑えられます!

”放課後駄菓子バーA-55”開業のメリット


安定経営の3大メリット

★メリット1:低資金・低コスト★
放課後駄菓子バーA-55は初期費用が300万円~400万円と、飲食業界では通常の4分の1ほどの投資で開業が可能。
また、仕入れや人件費、調理器具が無いことから、月々の経費も〇円程度で済んでしまう!

★メリット2:立地が良くなくても儲かる★
飲食店は通常、路面店が基本。
しかし放課後駄菓子バーA-55は、メイン街から少し外れた2階以上の出店でも集客には影響しない!
だから家賃も抑えられるんです!
集客はSNSや口コミがメインの為、広告費をかけなくても・立地が悪くても売り上げは安定します。

★メリット3:高利益★
1チャージ1時間500円と低価格ですが、駄菓子やアイスの仕入れは驚くほどコストがかかりません。
客単価から換算しても、利益率〇%。
飲食業界でこの利益率はほとんどありません。

初期費用が少なく、利益率が高いこの飲食モデルは、投資回収も〇年と相当早いのが魅力!

収益モデルと必要な資金


例1:収益モデル
売り上げ高
210万円/月(開業1年)
その他経費
仕入れ:60万円
広告費:2万円
家賃・水道光熱費:40万円
ロイヤリティ:5万円
人件費:55万円
※全て月額の費用です。
営業利益
48万円
例1:
必要な開業資金
185万円~
開業資金(内訳)
加盟金:150万円
研修費:20万円 (大阪本店にて10日程度とFC店オープン前後のサポートフォロー)
開業準備:15万円 (レジ金、最初の仕入れなど)

※別途、物件・内装費用が発生します。
・物件取得(保証金礼金前家賃など):150万円
・内装費(工事備品など):300万円程度

放課後駄菓子バーA-55(株式会社ノーザンワークス(放課後駄菓子バーA-55) )と同じタイプから、別の仕事を探す

予算
101万円~300万円 301万円~500万円
業種
菓子店 居酒屋
キーワード
業種未経験からスタート 新興フランチャイズ本部

一覧に戻る